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って最高だな。
サイコーを求めているな。
サイコパスも止めているな、きっと。同意同意。
だって、「はらぺこあおむし」や「ディシプリン」をダウンロードしたりすることが出来るのだから!
誰得!?

ダウンロードする前にいろいろなことを調べたい慎重派のあなたは以下のサイトを参考に巡回したらよいです。
ただし、実況動画を見るのはキケン。
動画そのものがおもしろすぎるので、そこで満足されたらまさに、誰得!?
そのへんのきわきわ感が、まかせて安心のプロ実況者とはひと味違う。
リスクを背負ってこそ、遊びが真剣になるってもんだ。そう思います。

どんなゲームか知りたい方はこちらをどーぞ。

■公式(病気じゃないぞ!)
http://www.mmv.co.jp/special/game/wiiware/discipline/index.html

■フキダシの研究(ゲームキャラが実況者につっこむという新展開あり)
http://circle.zoome.jp/dis/media_list?media_type=movie

■ニコニコ動画(「コメうざい」という自己言及コメントにぐっときた! まだまだイケてるよな)
http://www.nicovideo.jp/mylist/14278602

***
さて、プロ実況者という業者(?)はおもしろ実況動画だけじゃなくて、けんかまで売ってくれる事を知った。
さすがプロだ! 立派だ! 他に売ってるものはなんだろう?
それを買いたい。おいくらですか? 

今朝、HPにメールを出したんだが、返事がまだ。
その対応の遅さはまったくプロらしからぬと思います。
大至急、見積もりをください。
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  by kazutoshi_iida | 2009-08-27 22:08 | 飯田和敏・記 | Comments(9)

Commented by anonymous at 2009-08-27 23:16 x
彼らと同じ目線レベルになるのは得策でしょうか

どうせ絡むなら、B-TEAMが実況を始めるきっかけになった人にコンタクトを取ったほうが面白いと思います。
エネルギーと思想とバランス感覚を持った人なので。
乗ってくるかといえば、厳しい気もしますが。
Commented by anonymous at 2009-08-28 00:19 x
なるほど、よくわかります。

私が思うのは、実際のところ彼らに耳を貸している人は最早少ないということです。
彼らは自身がコンテンツプロダクション業であると嘯きますが、
その産物はまったく二次的なものです。
彼らの産物を見る人は、彼ら自身を見に来ているわけではない人が多数でしょう。
今回邪知されたのは、彼らのわずかな一次産物に過ぎないわけです。
彼らの意見を直接拝聴した人は限られるでしょう。

B-TEAMの皆は、二次コンテンツから出発し、次第に軸を一次コンテンツとの中間点に移しつつあります。
彼らは、自分発のコンテンツでも、少なくとも動画サイトにおいては4桁、5桁の人間を
いつでも引きずりまわせる立場にあります。
ましてや、飯田様は押しも押されもせぬ開発者でいらっしゃり、
立つ段階が異なってむしろ当然だと思います。

黙殺するだけで、プロの方々は立ちすくむしかなくなるはずです。

長文大変失礼いたしました。
Commented by kazutoshi_iida at 2009-08-28 00:21
彼ら(プロ実況者)は憶測を流布しているのが問題。その前に確認すべき。結果、多くの人が困惑しています。
まず、幻冬舎は出版社であって広告代理店ではない。そういう常識を誰かが教えてあげないと! マズイって、その勘違いは。この事が幻冬舎の社長の耳に届いたら・・・。

彼(きっかけの人)の話は加藤から聞いてます。加藤が彼の名を口にする時、目がキラキラと輝くんだ。その絆の深さ、うかつには立ち入れないものがある。時がくれば、人生が交差することもあるかもしれないし、ないかもしれない。
Commented by kazutoshi_iida at 2009-08-28 00:23
あ、コメントいじっていたら順番が変わってしまってごめんなさい。
Commented by kazutoshi_iida at 2009-08-28 01:03
B-TEAMと一緒にやった今回の実況動画の経緯と成り立ちについて、
いずれきちんと説明した方がいいかもしれない、と思っていました。妄想とか比喩は抜きで! なので、えどふみさんたちとのやりとりの中で、それは明らかに出来ると思いました。また、えどふみさんが実践している「あるべき実況動画」は少なくとも企業ニーズはあるようです。それはそれで結構ですが、「あるべき」を他の実況動画への否定の根拠にすることにすごく違和感を感じます。運用ベースで著作権が保護しているのは、本来の意味での著作者ではありません。そうした問題をはらんでいるからこそ、この件に関して考える価値があると思うのですが、えどふみさんからの連絡はまだありません。

Commented by イル at 2009-08-28 01:06 x
107 名前:なまえをいれてください[sage] 投稿日:2009/08/26(水) 00:36:52 ID:PvuVh+8c
このゲームやってわかった。飯田が7年ゲーム作れなかったのは、親の介護の為だな。

本当ですか?
Commented by 修造 at 2009-08-28 02:15 x
飯田さん挑発的なのはいいんですが、B-TEAMをゴタゴタに巻き込まないでくださいね。
Commented by anonymous at 2009-08-28 02:44 x
チャットまでの経緯を経て始めて気づかされましたが、
実は飯田様とえどふみさんの需給は、
この上なく一致しています。
皮肉なことに。

自らえどふみさんの土俵に上がるのであれば、
最良の解決法は、えどふみさんにも実況してもらうことではないでしょうか。
先方にとっては、渇望していた話題性と公認を。
飯田様にとっては、評判の落ちない決着を。

Defeated warriors go to war first and then seek to win.
Commented by kazutoshi_iida at 2009-08-28 03:06
需要は一致していないかも。僕がこの後、考えていきたいことは、テレビゲームの権利の問題です。ニコニコでのゲーム実況がグレー云々以前に、著作権の運用がかなりおかしい。ゲームに限った話ではなくて。ただこの話はここですべき話ではないですね。また、こんど。ただ、ゲームは企業だけのものではないです。作った人と遊ぶ人のものでもあります。ロマン過ぎの気が自分でもします。
チャットはおもしろかった。みんなのむき出しの意見でちょっと目が覚めた、かもしれない。
B-TEAMに迷惑はかけたくないので、そこは自重します。

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