タグ:飯田和敏・記 ( 40 ) タグの人気記事

 


斉藤さんとドライブした夜

http://yoot.typepad.jp/blog/2010/01/%E9%A3%AF%E7%94%B0%E5%92%8C%E6%95%8F%E6%B0%8F%E3%81%B8%E7%A7%81%E4%BF%A1.html

すべてはよい方向に向かっております。
こんどゆっくりお話しますね。

「シーマン2」の頃、スポーツカーでの海へのドライブ、楽しかったです。
あの夜があったからすべてはよい方向に向かっているような気もします。

あの車を処分する際はぜひ、僕に!(笑)
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  by kazutoshi_iida | 2010-01-19 18:01 | 飯田和敏・記 | Comments(0)


書き言葉と書かない言葉のあいだの言葉

昨日の水無田さんとの対話は、こんな風だったかもしれない。
本人の回想につき。

言葉の外にはみ出しているものを言葉で捉える、ということ。

相模原であっても千葉であっても国道沿いの景色は一様で、その退屈さはキツイ。
旅をしてカメラを回したところでロードムービーにならん。
道路の存在理由を公団とかは考えてほしい。
交通という観点ではなくて。
つまり、映画になってないんだよ!コクドーってやつは。
極道映画大好き。でも、もっとロードを!

そんで、紙の出版流通物の多くをコンビニが捌いているという現実。
道路とコンビニには関係ありまくり。うげげ。

すっとばして現状を言うと、いまげんぜい僕たちのATAMAン中はコンビニの仕入れシステム(POS)によって整理整頓されてるってわけだ。きょーふ!

よー、神保町に行こうぜ。先人の思考の跡地をDIGすると、思わぬ発見があるものだ。
あ、違った。思わぬ発見しかないものだ。それってもはや「未来」の話だよね。
昨年、僕がボンペイに言って投げかけれた言葉がある。「遺跡はお好きですか?」
その問いにようやく応えることが出来そうだ。

「いま」よりもっと「かこ」を!
ノスタルジーではない。
明日のためにそのイチだ。位置だ。市だ。

もっとノイズを!
日々、CDがりっぴんぐされている。りっぴんぐされると同時に知覚出来ないのかもしれない音声成分が除去されている。その除去された音のすべてが、どんどんアーケストラというコンピューターに集まる仕組みだってこと、みんな知らなかっただろ?
そうやって出来るのが、ゲームの言葉、詩の言葉なんだ。

の、かもしれない。

ロックンロール

***
そして、次のステージがスタンバイ。

1月30日(土曜日)


月刊・鶴岡法斎「10年代がやってきた」
問答無用にやってきた(単なる西暦の刻み目)10年代。我々はそこで何をするのか?何があるのか?大坪ケムタ曰く「ほぼ同一人物」といわれる鶴岡法斎とゲーム作家、飯田和敏がネイキッドロフトで遭遇!ざっくりと概念化され分類されてしまう「時代」。そしてそこにどうしても分類不可能な「何か」について語り倒す。1月末のちょっと遅い福袋イベント。さあ、何が出るのか!!
【出演】鶴岡法斎(マンガ原作者) 大坪ケムタ(AVライター) 飯田和敏(ゲーム作家)
OPEN 12:00 / START 12:30
予約¥1400 / 当日¥1500(共に飲食別)
※ご予約はネイキッドロフト店頭電話にて受付中!!16:30~24:00(03-3205-1556)
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  by kazutoshi_iida | 2010-01-08 11:15 | 飯田和敏・記 | Comments(1)


速報!

Tシャツ版ディシプリンがとうとうマスターアップしたとのことです。
販売開始は年明け早々か!?
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  by kazutoshi_iida | 2009-12-24 12:28 | 飯田和敏・記 | Comments(1)


水の無い親切

「オレは最低の奴さ」に淫していると、当然、「水のないプール」が観たくなるわけだ。
水が無い、水が無いとぶつぶつつぶやいていたら、水無田気流さんと公開対談討論激突があるってわけだ。

そういう風になっている。
それは、1月7日大岡山(だい・OKAYAMA)にてサンダVSガイラ。
詳細はどっかに書いたから、ヤフればええと思うよ。
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  by kazutoshi_iida | 2009-12-15 17:24 | 飯田和敏・記 | Comments(2)


マイアディダス

さぁ今週はパーティだ! 
僕の風邪は治ったようです。10日くらいかかった。
体力をつけるためにトレーニングしなくてはいけない。
が、その前にジャージが必要。
それは白いアディダスの上下である。
なぜ白いアディダスか、というと。

http://shop.byakuya-shobo.co.jp/product_info.php?products_id=2414
この本に大いに感じるところがあったためだ。
戦後日本の芸能史の成り立ちについて知ることが出来る超重要な書物である。
書物っていうかロックンロールだ。
そして「嗚呼、猥歌」は最高過ぎる一本。
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  by kazutoshi_iida | 2009-12-14 18:24 | 飯田和敏・記 | Comments(0)


ご案内

「ゲームの言葉、詩の言葉」
http://www.asahiculture-shinjuku.com/LES/detail.asp?CNO=60036&userflg=0

なまみの飯田和敏を鑑賞することが出来るレアな機会をぜひ。ロックンロール。
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  by kazutoshi_iida | 2009-12-08 14:26 | *・記 | Comments(0)


ご連絡

明日の文学フリマに出展します。
kindle版ディシプリンが出来ました。

kindleをお持ちの方はぜひブースにお寄りください。
Lucと飯田和敏がいます。
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  by kazutoshi_iida | 2009-12-05 18:24 | *・記 | Comments(0)


つぎ、つぎ

kindleワークショップご参加のみなさん、おつかれさまでした。

次のイベント参加は文学フリマになります。
「ディシプリン」本を出品する予定でしたが、
kindleワークショップの余熱でこれはもう冊子にしている場合じゃないだろう、と思ってます。

文学フリマへは各々のkindleをお持ちになってください。
その場で書籍データを販売します。

場所はゼロアカの隣です。
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  by kazutoshi_iida | 2009-11-30 10:46 | *・記 | Comments(3)


nothing

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  by kazutoshi_iida | 2009-11-12 14:12 | 飯田和敏・記 | Comments(2)


Lucも記た

ディシプリンの画家Lucまでもなだれ込んできた。今後はスケッチなどもアップしてくれるだろう。しかしこれはいどうしたことか。ブログタイトルもどんどん変わる。ブックマークと齟齬があって、きめぇな! それにしても執筆者が中年男ばっかでうんざりしているところ。
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  by kazutoshi_iida | 2009-11-05 18:49 | 飯田和敏・記 | Comments(0)


SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE/ ARANGED by POLYGON INUKAI